グアム旅行のオプショナルツアー

潜水艇アトランティスサブマリンで海中観光

数多いグアムのオプショナルツアー(現地発ツアー)の一つ
潜水艇「アトランティスサブマリン」で海中観光を楽しむ。
世界でも珍しい観光用潜水艇で美しいグアムの海中を観光
気軽に海中を楽しめるのも魅力的だ!




グアムの潜水艇 アトランティスサブマリン
グアムの潜水艇 アトランティスサブマリン





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ホテルを選ぶ
個人旅行の他、グアム島フリープランなら
 ホテルを選択できることが多い。


グアムの潜水艇アトランティスサブマリンツアー参加まで

インターネットで楽々予約
Alan1.netを利用
グアムでは多くのオプショナルツアー(現地発ツアー)が紹介されておりそのほとんどが
日本語通用可で宿泊先のホテルまで送迎付き
とにかく安心である。
ちなみに私はグアムのオプショナルツアーに参加で紹介したAlan1.net
を通して手配しました。インターネットで楽に予約できるし他と比べツアーの種類も豊富
ユーザーの感想もあり分かりやすく、通常より割安になっていることもあるのだ。通常84ドルのこのツアー74ドルで参加できた。
HISやJTBなどのプランでグアム旅行をしている場合、その旅行会社で紹介されているオプショナルツアーに参加するのもいいが
委託されているだけなので、結局のところ お迎えに来る人は同じであるというのがほとんどだ!
ホテルまでお迎えあり
インターネットで予約をしたら当日〜時に宿泊先のホテルのロビーにてお迎えというメールが来た。
グアムのホテルは限られているため、たいてい宿泊先のホテル前とかロビーまでお迎えにくるらしい。
あとは予約確認書をプリントアウトして当日渡せばいいだけだ。
注意点
アトランティスサブマリンはハイヒールやミニスカートでの乗船禁止 身長92cm以上
あと途中で注意を受けるのだが、潜水艇内の飲食禁止でトイレはない。乗船時間は約1時間ほど


参考に
オプショナルツアーとは?
現地「グアム」発のツアーである。一般的にグアム旅行は
往復航空+ホテル+現地係員の送迎や案内セットの
フリープランが一般的で現地では自由、もちろん
自由気ままに歩いたり、レンタカーで島内観光するのも
いいが、全体的に公共交通機関が発達していないグアムは
多くのオプショナルツアーも紹介されている。
そのほとんどは日本語可能、個人では行きにくい所で
行ったり体験するツアーも多く紹介されていて
オプショナルツアーに参加するのもグアム旅行の魅力だ!   



グアムオプショナルツアーのホテル送迎
グアムオプショナルツアーならホテルまでお迎えがくることが多い。

アトランティスサブマリンツアーに参加!

ホテルのロビーにて待つ
当日ホテルのロビーにて待つ、自分の宿泊先のホテルなので楽である。
なお、他のオプショナルツアーも多く、当日いろんなツアーの送迎係員が来て
「〜さん!」なんて呼んでいた。ちなみにフロントにて〜ツアーに参加する旨を伝えておくのもいい
全てとはいえないもののフロントも日本語可能な場合が多い。
バスに乗って潜水艇のりばへ
バスに乗り込んでグアムの潜水艇「アトランティスサブマリン」乗場へと向かう。
途中あちこちのホテルに立ち寄りツアー参加者を乗せるのだ。
グアムのホテルはほとんどタモン、タムニングに位置する。
ホテルまわりも終了し、あとは海岸沿いの道を走って乗船場のピティーへと向かうのだ。
道中 美しい海岸や首都ハガニアを通るので車窓を楽しむもいい。
地図を開くとピティーまで遠そうだが実際は30分位で着いてしまった。


潜水艇のりば「ピティー」へと向かう。

船に乗る
バスは目的地に到着、すぐに潜水艇に乗るわけではなく船に乗り込み沖に出てから
潜水艇アトランティスサブマリンに乗るのだ。
船着場はなんとなく沼地といった感じだったが、それがまたよかった。


船に乗り込む

船内の様子
小さな船だが水やウーロン茶のセルフサービスあり、後ろのデッキにはトイレあり
喫煙者は後ろのデッキでタバコを吸う。
船内では日本語の案内もある。
ちなみに潜水艇の海中観光は1時間ほどだが 飲食禁止、トイレもないので船内で用を足そう!



船内の様子

潜水艇アトランティスサブマリン
乗船時間約20〜30分ほど、潜水艇乗場に到着、プッカリと白い潜水艇が浮かび上がる。
ちなみに灰色の船は空気を送り込むものだ。


潜水艇アトランティスサブマリンが浮かび上がる
灰色の船は空気を送り込むもの


潜水艇に乗り込む
船が横付けして潜水艇の乗り込む、入口は小さくすんなりとは入れないが
マンホールのような入口が「潜水艇」を思わせワクワクするのだ。


潜水艇アトランティスサブマリンに乗り込む

潜水艇の中
中は特別広くはないが、全て窓側に向かっているし、そこには神秘的な
海中の世界だ。面白いのは真上に船の底が見えることだ。
ちなみに潜水艇アトランティスサブマリンは1988年バンクーバーにて製造 観光用の潜水艦だ。
乗り心地も悪くはない。


観光用の潜水艇の中
潜水艇の中の様子

いよいよ出発
扉も閉まり、いよいよ海中観光へ出発、海上では見ることのできない神秘的な世界
まず目につくのが色とりどりの魚たち、前もって餌付けはしているものの
大小さまざまな魚に綺麗な魚も沢山みる。潜水艇は海中をゆっくりと走るのだ。


色とりどりの魚が群がる

サンゴの世界
潜水艇だから海の底を見ることもできる。サンゴ畑が広がっているのだ。
外の世界とはまるで別世界 感動そのもの、最終的には深さ48m底まで潜る


サンゴの畑が広がる

釘付けとなる
感動的な海中観光 観光客は皆 窓に釘付けとなっていた。

再び船に乗り込む
感動のあまり海中観光もあっという間に終了した。
最後に潜水艇アトランティスサブマリンの操縦士と記念写真を撮ることもできる。
再度 船に乗り込んでバス乗場へと向かう。帰りは屋上のデッキに上がることもできた。
風が気持ちいい。


船にて戻る
デッキからの風が気持ちいい!


船乗場に到着 10分ほどの買物時間
乗船場に到着 10分ほど買物の時間、潜水艇アトランティスサブマリンのTシャツなどの
グッツが売られていた。しばらくしてバスが出発タモン方面へと向かう。
だいたい3時間〜3時間30分ほどのツアーであった。


バスでタモン方面(ホテルエリア)へと戻る



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注意
09年9月の旅行経験から10月にまとめました。
なるべく多くのニーズに応えようと努力はしていますが主体的な部分や
実際と異なる点、今後の状況の変化も考えれます。
自己責任のもとでの調査をお願いします。