グアム旅行の食事

バーで飲食を楽しむ

カウンターにてソーセージやチーズ、ポテトをつまみに
ビールやカクテルを楽しむ。西洋での飲酒の楽しみかたではないか?
プレジャーアイランドなどにあるバーは入りやすかったし
グアム旅行を機会にバーを楽しむのもいいのでは?






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バー(レストラン)で飲食を楽しむ

グアムのバーについて

気軽に立ち寄れるレストラン&バー
「カウンターでビールやカクテルを傾ける」という形のバー
「西洋の居酒屋?」といった感じか?日本でも多くバーがあり好きな人は好きだが
雰囲気から抵抗を感じる人も多いと思う。ちなみにグアムにもバーをよくみた。
日本人旅行者が多く集まるタモンのプレジャーアイランドなど
レストラン&バーといった形の店を多くみかけたし
気軽に立ち寄れる雰囲気であった。日本人旅行者も多いし日本語メニューがあるバーも多かった。
食事を兼ねて立ち寄るもいいし、ちょっとカクテルやビールでも飲みたいときなどよかった。
値段
バーによっても異なるだろうが、私が利用したバーをいくつか挙げると
ビールが小瓶(350cc弱?)に入って5ドル前後、ブルーハワイとかカクテルがグラスに入って10ドル前後
だったかな?つまみはポテトやソーセージ、チーズの盛り合わせなど、小さなハンバーガーのような
ものを取り扱う店もあった。ちなみにレストラン、バーが兼ねてる店が多いため、ステーキなどしっかりした 食事を注文する方法もある。
私の場合
ポテトのようなちょっとしたつまみにビールやカクテルを2〜3杯ほど注文し20〜25ドル程度といったところ
食事の場合はステーキ+ビールなどで35〜40ドル程度
他にもパスタにカクテルを注文して25ドル程度 などだ。
アルコールについては厳しい?
普段 あまりお酒を飲まない旅行者にとっては気にはならないだろうが
「のんべえ」ならグアム(アメリカ)はアルコールについてちょっと厳しいと思うかもしれない。
グアム旅行中 外で飲酒といえばレストランかバー位しかういてこないのだ。
まず、ビーチでのアルコールは絶対だめ、深夜(2:00〜9:00 週末は4:00〜9:00)
のアルコール販売も禁止されているようだ。
どこでもグイグイという気持ちは持たない方がいいだろう。
あとグアムでのアルコールは18歳からとのこと(要確認 今後の変更もあるかもしれない。)
飲酒運転は厳しく刑務所と言われた。
参考に
日本なら屋台でビールが売られ外で飲酒を楽しむこともあろう。
フードコートのようなところで飲酒を楽しむ所もある。
アジアを旅するとそんな雰囲気のところが多い。
ヨーロッパを旅行してもカフェなどでも当たり前のようにビールやワインが置かれ
あちこちでアルコールを楽しんでいた。(水がわりなのか?)

グアムのバー利用方法

利用方法は簡単 日本語メニューが置かれていることも多い。
バーに入る。
プレジャーアイランドなどレストラン&バーといった感じが多い。
係員の案内にしたがって席に着こう。
日本人旅行者もよくみたしレストラン感覚で安心して入れるところが多かった。
中も明るい感じでみんなでワイワイしても抵抗を感じないようなところが多い。
(全てそうとは限らないが)
メニューを開いて注文
写真付きとか日本語メニューがあったりして分かりやすいし英語でもBEERとか
だいたい分かろう。ビール、カクテル、サワーなどの他
チーズやポテトの盛り合わせなどがある。指をさして気に入ったものを注文する。
レストランを兼ねている場合も多いのでステーキなどの食事もいい。
あとは飲んだり食べたり ワイワイ楽しくしていた。



雰囲気もいい。

お会計
ちなみにカウンターでの飲酒 その都度 注文して支払った場合チップを払わなかった。
ただ、レストランのようにまとめて払うならサービスに応じて10〜15%のチップを払うのが一般的
小銭での支払いはマナー違反でドル単位の札で払うのが一般的だ。
ただ、勘定書を見るとService charge(サービス料) 10%などと書かれている場合も多く。
その場合はチップ不要 私の利用したグアムのバー(レストラン)はService chargeが含まれていたため
チップを払ったことがない。




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注意
09年9月の旅行経験から11月にまとめました。
なるべく多くのニーズに応えようと努力はしていますが主体的な部分や
実際と異なる点、今後の状況の変化も考えれます。
自己責任のもとでの調査をお願いします。