韓国旅行より リコンファームとは
ツアーの場合は不要でしょう。個人旅行者でも最近は不要
であることが多く、あまり聞かなくなったが、
参考に知っておいたほうがいいと思い書いてみました。
リコンファームが必要な否かは旅行会社に確認しよう。

念のため、利用する航空会社の電話番号も教えてもらうべきだ。


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リコンファームとは
(予約の再確認のこと)

往復航空券の場合、帰り(帰国)のとき帰りの搭乗
72時間前までに予約の再確認が必要となる。
帰りなので、一般的に現地(韓国)でリコンファームをすることが多いだろう。
リコンファームのしかた
韓国の空港(ソウルの仁川国際空港など)に着いたら、
空港内にある、利用航空会社のオフィス(カウンター)に行き、
リコンファームを済ますことができる。
「リコンファーム プリーズ」とでも言ってパスポートと帰りの航空券
を見せればいい。すぐに済ませることができる。
航空会社のカウンターが閉まっていたりしていた場合は、
電話なででも可能だ。
電話でのリコンファーム
韓国旅行では旅行期間が短いこともあり電話での
リコンファームをしたことがないが、おそらくソウルなどにある
航空会社のオフィスに電話をするのだろう。
タイやアメリカ旅行で電話のリコンファームをしたことがあるが、
英語だった。ただ、韓国の場合は日本語も可能かもしれない。
英語でも「リコンファームプリーズ」とも言って、
帰国日と帰国便、パスポートナンバーと名前を英語で言えれば
いいので、簡単だ。
リコンファームのもう一つの意味
(帰国便の時間確認)

韓国は短期間の旅行であることが多いので、あまり必要ないかも
しれないが、長期旅行なら帰国便に変更があるかもしれないので、
確認のためにリコンファームするとも聞く。
私のリコンファーム経験
過去2回の韓国旅行、両方とも格安航空券での
個人旅行だった。一度目の旅行はリコンファームを
おこなったが、ソウル(仁川)の空港にある
航空会社(確か出発ロビーのカウンター)
でおこなった。簡単にすぐできた。


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