くらの旅行記より
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2013年9月6日 北海道旅行より 道北(利尻島 ペシ岬)を作成しました。
利尻島の拠点に便利な鴛泊(おしどまり)フェリーターミナルがあり、宿泊設備があり
ここに滞在して利尻島観光を楽しむ人も多いはず、そこにある観光スポットの一つが
ペシ岬である。高さ100m弱の岩の山であり、フェリーで入港するときまず目に付く
岬であろう。また、この展望台からの眺めはすばらしく、鴛泊の町にその向こうに
広がる台地、そして北の大海原に礼文島、北海道本島・・・
感動的な眺めである。また、急げば20〜30分で登れるので宿の朝食 夕食前
の軽い運動に訪れることができるのがいい。
また、途中、会津藩士の墓がある。江戸時代、蝦夷地防衛のため会津藩士らが
利尻島に滞在、しかし、寒さや病気のために亡くなった人も多く。ここに墓がたつ。
ここは過酷な最果の地であったことを感じさせてくれる。

2013年8月31日 韓国旅行(ちょっとしたハプニング)を作成しました。
自分の旅行経験から、韓国の人はいい人ばかりで、街中で道に迷ったときや
どの列車に乗ればいいか分からない時などジェスチャーで教えてくれた。
しかしそこは海外、日本とは異なる文化や習慣もあり、思わぬ誤解やトラブルを
招くこともあるのだ。例えば、軍事的なことから空港での撮影は一切禁止
食事も日本と比べて辛くて量が多いこともある、胃もたれをおこした。
ツアー(フリープラン)や旅行会社で紹介されるような観光ホテルならともかく
個人旅行で旅館やモーテルに泊まるときも最初は抵抗を感じるだろう。
また、日韓の関係から言動にも注意したいものだ。
しかし、ちょっとしたハプニングなら楽しむ位の気持ちもほしい。

2013年8月27日 格安京都旅行方法を更新しました。
新幹線に高速バスそして飛行機で大阪経由、とにかく交通の便がいいのが特徴
インターネットで調べるととにかくお得なプランが豊富、シーズンによるや条件もあるが
東京から京都までの新幹線の片道運賃の1.5倍の値段で新幹線の往復+京都での
ホテル1泊がセットにプランなどがある。どこでも眠れるなら夜行の高速バスもいい。
夜出発して朝には京都だから時間の節約にもなるし、安さが魅力
安心のため夜行バスの場合、最近は運転手2人をウリにしているところもある。
さらには航空会社、LCCを使えば北海道や沖縄からでも2万円台3万円台で行けたり
LCCでなくても、フリープランなど利用すれば格安旅行ができるのだ。

2013年8月20日 台湾旅行より (ヒヤリとしたこと)を作成しました。
自分が思うのに台湾は治安も良いし、親切な人ばかりであった。
これといった大きなトラブルもなく楽しい台湾旅行ができたのだ。
しかし、絶対に安全とは言いがたいものもある。言葉も習慣も異なる
海外なので不安になる人も多いだろう。また、言葉も通じないし
慣れない土地、そして気候に、食文化・・・知らぬ間に疲労が溜まってしまい
大きなトラブルに発展してしまうこともあるのだ。自分の台湾旅行経験から
不安に思ったことをまとめてみました。

2013年8月12日 北海道旅行 道北 利尻島(仙法志御崎公園)を作成しました。
利尻島内の観光スポットには利尻富士の景勝地が多い。原生林の沼から眺める風景などさまざま
その一つが仙法志御崎公園、島の南側にある景勝地で特徴は海岸に広がる黒い奇岩
そして内陸側に広がる原野とその向こうの利尻富士である。また、独特な雰囲気である。
もう一つの、夏のシーズンには稚内の水族館からゴマフアザラシがやってくるとのこと
奇岩を使った天然プールには2匹のアザラシが泳いでいた。知らないとビックリするだろう。
近くの売店で餌を売っていて、餌をあげるとアザラシがやってくるとか?
利尻島1周コースの有名観光スポットの一つ、定期観光バスでも訪れるだろうし
個人でも訪れてみたい。

2013年8月8日 グアム旅行の初日を作成しました。
青い海、そして空、日本から近い常夏のビーチリゾート「グアム」リゾートホテルが並び
個性ある多くのショップにレストランが集まるタモンエリアとその周辺、レンタカーや
オプショナルツアーに参加して島を周遊するのもいいし、ローカル色豊かな市場も開かれる
こともある。もちろんマリンスポーツもいろいろ、ディナーショーなど楽しみかたは
いろいろあるのだ。自分のグアム旅行初日はオプショナルツアーで潜水艇に乗ったり
街やビーチを歩いたり、市場へ行ったり、郷土料理のチャモロ料理を食べたり・・・
とにかく、いろいろと楽しむことができたのだ!グアム国際空港に到着してから
夜までどのような行動をとったかまとめてみました。

2013年8月1日 京都旅行 高雄 (高山寺の魅力)を更新しました。
京都といえば金閣寺や清水寺、二条城などが有名である。街の中心部からも
近いのだ。他にも鞍馬や貴船、大原、そして高雄といった郊外へ行くと
山間の素朴な雰囲気、また違った視点で京都を楽しむことができるのだ。
高山寺は京都中心部から見て北西部の山間の里「高雄」に建つお寺である。
山の中に建つ素朴なお堂、そして猿や兎がマンガチックにまるで
人間のように描かれた。鳥獣戯画(ちょうじゅうじんぶつぎが)でも有名
なんか昔話の世界にひきづりこまれるような魅力を感じた。周辺にはハイキングコースもあるし
神護寺など他にも魅力的なお寺が多く、特に紅葉シーズンは人気あるのだ。

2013年7月28日 ハワイ旅行より 1日目の行動記録(ホノルル)を作成しました。
どこへ行っても旅の初日はワクワクするものがある。日本を前日の夜に出発し
日付変更線を通過するのでその日の午前中にホノルル国際空港に到着するのだ。
時差ぼけや寝不足ではあるものの、南の島の強い日差しを浴びると不思議と元気になる。
でも無理はできない、危険なスポーツや運転などを控え、主に観光を楽しんだ。
空港からエアポートシャトルでワイキキのホテルに到着、そして路線バスでダウンタウンを見物
王朝時代の宮殿イオラニパレスやアロハタワー、チャイナタウンなどを歩きまわった後
ワイキキビーチを歩いたり、そして夕暮れのなかフラを見物してステーキの夕食
とにかく感動いっぱいの初日であった。

2013年7月26日 北海道旅行より 道北(礼文島 礼文町郷土資料館)を作成しました。
日本最北端の離島ともいわれる礼文島、高山帯のような広々とした大地に最果てを想わす海
すばらしい風景に出会えるはずだ。また、礼文島の歴史、どのような島なのか垣間見ることができる
のが郷土資料館、礼文島の自然の写真や海獣の紹介、本州の古墳時代から平安時代中期に
存在したといわれるオホーツク文化、その遺跡から発掘された土器など、最北の離島に1000年以上
も前から人が住んでいたのだ。他にも昭和初期からの利尻航路の船の写真、昔の船旅を想像してしまった。
また、江戸時代から漁業で栄えたとも言われている。昔の漁具や千石場所として呼ばれ活気付いて
いたころの写真など興味を注ぐ。他にも昭和30年代と現在の変化を写真で比べたり・・・
フェリーターミナルからも近く、ついでがてら行けるのもいい。

2013年7月20日 韓国旅行より (一般的な食堂を利用して)を作成しました。
日本でも野菜炒め定食とか焼肉定食といった定食屋さんがあるのと同じで韓国でも
〜チゲ、とか〜ビビムパプといった韓国料理の食堂が多く見かけた。地方の街中の他
ソウルや釜山といった都市部では市場で見かけることが多い。庶民的な店も多く、中には
近所の人が集まり、アットホームな雰囲気の店もあるのだ。韓国のB級グルメともいえよう。
店にもよるが値段は5,000ウオン前後、日本の定食屋と比べても割安感があり、
キムチをはじめ副食も多く出されるし、なんとなく得した気分にあるのだ(^_^)
ちなみに味は韓国風、日本人旅行者の感覚からすれば全体的に辛いかもしれない。
言葉も韓国語、文字もほとんどがハングルのみであった。どのように利用したかまとめてみました。

2013年7月14日 北海道旅行より 道北 (礼文島 うにむき体験センター)を作成しました。
北海道、最北の離島「礼文島」の名物「うに」うに料理を名物とする宿もあるし
礼文や利尻の旅行中、うにを食べる旅行者も多いはずだ。
しかし、一般の観光旅行者が黒いトゲトゲのうにをむいて食べる経験は難しい。
うにむき体験センターでは「うに」の開きかたやオスとメスの違いなどを教えてもらった。
場所はフェリーターミナルがあり礼文観光の拠点に便利な香深から島の北端スコトン岬
澄海岬、久種湖へ向かう道中にあることと10〜20分位で体験できるので
周遊観光がてらに立ち寄るのもいい。ボタンエビのおどりぐいというのもあった。

2013年7月10日台湾旅行の宿泊設備 (民宿に泊まる)を更新しました。
日本でもお馴染みの宿泊設備「民宿」台湾にもある。一般家庭の一部を開放したような
宿泊設備というのが一般的であり、ホテルにはないようなアットホームは雰囲気が魅力
ツアーで泊まることは考えにくく、旅なれた個人旅行者だからこそ味わえる感動かもしれない
ちなみに民宿の場所、日本でもそうだが台湾では都市部を離れた地方の観光地で見られた。
例えば、九分、素朴な雰囲気が魅力で民宿も多い。台北から半日位で楽しめることもあり、
日本人旅行者に人気の観光スポット、しかし、ほとんどの旅行者は日帰りで台北に戻ってしまう。
お土産屋の2階にあるような民宿に泊まって夜の九分に泊まるのもいい。
また違った世界を味わえるかもしれない。
ただ、民宿によっては一般のホテルと比べて部屋が汚いこともあり
不便を感じるかもしれないし人によって好き嫌いもあるだろう。

2013年7月5日京都旅行より (京都タワーへ行ってみよう!)を更新しました。
旅のはじめ新幹線などを使ってJR京都駅に降り立つ人も多いであろう。
駅の正門ともいえる烏丸口に出たとき最初に目に付くのがローソクのような形
をした京都タワーではないか?昭和39年に建てられた高さ131mの塔である。
まわりに高層ビルがないだけに嵐山や東山の高台のような遠方からでも望め
今でもランドマーク的存在とも思える。展望台から眺めを楽しむのもいい。
下にあるタワービルには土産物屋にレストラン、ホテルもある。
うれしいのは地下に大浴場もあるのだ。JR京都駅から帰るときなどお風呂で
汗を流すのもいいのだ。大浴場は2012年にリニューアルしたとか?
京都タワーについてまとめてみました。

2013年7月1日イタリア旅行より ローマ観光(チルコ・マッシモ)を作成しました。
多くの観光スポットがあるローマ、その中に古代ローマ帝国の遺跡がある。
有名なのが、コロッセオ、5万人収容できたという古代ローマ時代の円型競技場、
そして民主政治の中心ともいわれるフォロロマーノ、他にもカラカラ浴場など有名
また、かつての戦車競技場で有名なチルコ・マッシモがある。当時は一等地にあり
20万人以上ものが収容できたという競技場だ。今はただの広場で散歩やランニングを
楽しむ市民の場といった雰囲気だが、その隣にあるパラティーノの丘を見ると
大きな遺跡があり、当時の活気も感じられるのだ。
古代ローマ帝国遺跡めぐりのついでに通ってみるのもいい。

2013年6月27日北海道旅行より 札幌観光(サッポロファクトリー)を作成しました。
時計台やテレビ塔(大通公園)、赤レンガでおなじみの旧本庁舎など多くの
観光スポットが集まる札幌中心部の近く、もともと麦酒工場の跡地に建てられた巨大な
複合商業施設なのだ。どちらかといえば地元風の人で賑わう施設であるが、時代を物語る
レンガ館にちょっとした博物館、ジンギスカン料理、そして是非とも飲みたい開拓使麦酒の店など
観光客にとっても魅力はある。時間があったら札幌の街歩きのついでに訪れるのもいいと思う。
自分の場合、街歩きのついで昼時に訪れてレンガ館を歩き、開拓使麦酒を飲んで
サッポロファクトリーの中心的存在ともいえようアトリウムを歩いた後
ジンギスカンの昼食をとった。

2013年6月21日フランス旅行より (気候について)を更新しました。
旅行をするのに注意したいのがその地域の気候、海外ともなれば気候に日本と
大きく異なることがあるのだ。温度だけではなく雨量や湿度、日の出日の入も
影響することがある。フランスは全体的にカラッとしたイメージで暑い夏でも過ごしやすいのが特徴
しかし、それゆえに日差しも強く、ニースなど地中海沿いなら季節によって日焼け対策もしたいもの
7月にパリに訪れた経験から昼間は汗ばむような陽気なのに夜になるとトレーナー
がほしいと思うほどに冷え込むことがあった。他にも日の出日の入 夏など20:00過ぎても
明るいのだ。観光をするうえではうれしいことだが、気が付いたら夜中になっており
最終の地下鉄が行ってしまったこともある。

2013年6月16日北海道旅行より (道北 利尻島 オタトマリ沼)を作成しました。
利尻島の観光スポットの一つ「オタトマリ沼」島の南部に位置する沼だ。まわりは原生林
であるが、広々しており、ここから眺める利尻岳は有名、北海道銘菓「白い恋人」のパッケージ
もこのあたりの風景といわれている。1.5kmほどの遊歩道もありだいたい20分のほで
沼を1周できるとか?また、9月に訪れたとき食堂やお土産屋を2件ほどあり、コーヒーやソフトクリームの
喫茶の他ウニやホタテなどつまむのにもいいし、海産物の丼など昼食をとるのにもいいと思った。
いずれにせよ、利尻島を1周する定期観光バスで立ち寄る可能性は高いし
レンタカーやレンタルバイクで島を1周観光するにも立ち寄るであろう。
周辺には湿原もあり、道中立ち寄ってみるのもいい。

2013年6月14日韓国旅行より (韓式旅館について)を更新しました。
日本でもホテルや旅館、民宿といった区別があるとおり韓国でもホテルや旅館、民宿やモーテル
といった種類の宿泊設備があるのだ。その一つ旅館(韓式旅館)についてまとめてみました。
日本の旅館のイメージは畳の部屋で朝食夕食の2食付き食事はその地域の名物料理など
想像すると思うが、韓国の旅館は全体的にみれば簡易宿泊設備のようなイメージが強く予約をしない
ことが多い。歓楽街などに位置することが多く飲んで最終の電車に乗り遅れた場合などに泊まるなんて
感じがした。(もちろん観光で利用するのもいいが・・・)部屋の様子など日本人の感覚なら
カルチャーショックを受ける人もいるかも?しかし、値段の安さ、韓国の庶民的な生活を
垣間見るよさもあるし、歓楽街など場所がいいことから魅力もあるのだ。
値段は高いが伝統家屋ともいうべき旅館もあり、本格的な韓定食や韓国の文化体験を楽しめる
宿もあるらしい。そういったところなら予約は必要であろう。

2013年6月9日京都旅行より (毘沙門堂門跡)を作成しました。
JR京都駅の次、JR山科駅から歩いて20分位のところにある、山寺を想わすようなお寺である。
山科といえば駅から見て北側の山沿い、場所的に見ると少々目立たない感もあるが
それゆえに落ち着いた雰囲気がよかった。なお、山科駅からの道中は閑静な住宅街
まっすぐ続く緩やかな坂を登ると、どんどんと山が迫ってくるようだった。
そして境内の中は木々に囲まれ、石段など風情があり、朱色の仁王門や本堂は鮮やかである。
本堂はこじんまりとして、庶民的である。他にも、天井に描かれた龍が魅力の霊殿に
まるで動いているかのような雰囲気につつまれる見事な襖絵をみることができる宸殿
背景が山である回遊式庭園などを見ることができるのだ。
襖絵に天井に描かれた龍など位置を変えてみてみる面白さがある。

2013年6月5日台湾旅行より (タクシーを利用する)を更新しました。
国内外を問わず便利なのがタクシー、早朝や深夜、ちょっとした移動などに便利
台湾のタクシーは黄色い車体で分かりやすい街中を歩くとあちこちにタクシーを見かけた。
海外のタクシーともなれば言葉の心配もあるが、筆談も可能だし、ガイドブックなどの地図を
見せても理解できよう。半日とか1日チャーターして市内観光をすることだって可能だ。
インターネットなどをとおし日本語で予約もできるのだ。自分も台中や高雄そして花蓮などで
タクシーを利用した。基本的に街中は交通の便はいいが、花蓮や台中、台南など
MRT(地下鉄)のない地方都市の場合、路線バスはあるが、ゴチャゴチャして分かりにくい
短期間で手際よくまわるにはタクシーが便利だった。
台北や高雄も場所によってはタクシー利用は便利であろう。

2013年5月30日北海道旅行より 道北(利尻島 姫沼)を作成しました。
北海道の離島「利尻島」にある観光スポット「姫沼」原生林に囲まれた静寂で神秘的な沼なのだ。
ここからポン山へ行くハイキングコースもあるし、近くにはサイクリングコースもあり
フェリーターミナルがあり島の拠点に便利な鴛泊(おしどまり)からも約5km程度と近いのだ。
利尻島に長期間ゆっくりと滞在するなら、ハイキングやサイクリングをしながら姫沼や
その周辺を満喫するのもいいかもしれない。短期間で楽しむ場合は沼を見て記念写真を撮って
10分程度、個人差はあると思うが遊歩道を歩いて沼を1周するのに20分とか40分といったところか
半日で利尻島を1周する定期観光バスでも訪れることが多いしレンタカーやレンタルバイクを使って
島を1周するのに立ち寄るのもいいと思う。

2013年12月26日 京都旅行より (嵐山から松尾エリアを歩く)を作成しました。
市街地を離れ、美しい山々がせまる景勝地、嵐山「渡月橋」 八橋をはじめとする京都名物の
お土産屋が集まり、湯豆腐の他 バライティーに富んだ食堂も多くシーズンの昼時は多くの
旅行者で賑わうエリアである。その渡月橋の南側、法輪寺から松尾大社、そして鈴虫寺や
地蔵院方面の道を歩くコースがある。東海自然歩道と呼ばれている。名前からすれば
素晴らしい風景に出会える気がするが実際は山近くの閑静な住宅街といったところであった。
しかし、それゆえにシーズン中でも比較的人は少なくレンタサイクルでも便利である。
また桂川沿いにはサイクリングロードもあるので片道はそこを走るのもいいのだ。
松尾大社など格式の高い神社である。苔寺も有名だが事前予約が必要、
一つだけ願いが叶う「草鞋を履いたお地蔵さん」で有名な
鈴虫寺は人気で、シーズンともなれば多くの参拝客で賑わい行列ができるほどだ。

2013年5月26日 フランス旅行(注意したいと思ったこと)のページを作成しました。
フランスは比較的治安がいい国といわれているが、言葉も通じないし習慣も異なり
日本と勝手が違う海外、不慣れな旅行者ならば出国に街中の交通機関、食事をするにも
歩きまわるにもちょっとしたことで戸惑ったり、不安になったりすることもある。
個人旅行はもちろんだが、現地自由行動のフリープランの場合、事前に下調べをして
楽しい旅を楽しみたいものだ。自分のフランス旅行経験から出国、入国にバスや鉄道の交通機関
食事の量や旅をするのに事前に控えておきたいものなどをまとめてみました。

2013年5月20日 北海道旅行 道北(礼文島 澄海岬)のページを作成しました。
礼文島最北の岬「スコトン岬」そこからちょっと離れたところにあるのが「澄海岬(すかい岬)」
透明度が高 く南の島を連想させてしまいそう。また、礼文島を歩く4時間コースと8時間コースでも立ち寄る場所
でもある。道中も風景もすばらしく、一面、高山帯の草原の中、丘を越えて走るのは北海道
らしい感動的なのだ。ちなみに行きかた、路線バスがなかったので、レンタカーやレンタルバイク
が便利だと思う。また、冬期を除くと定期観光バスがあり澄海岬に立ち寄るのは一般的であろう。

2013年5月13日 台湾旅行 (路線バスを利用する)のページを更新しました。
個人はもちろんツアーでも現地自由行動日など利用して公共交通機関を利用する人も多いと思う。
交通機関の一つに挙げられるのが路線バス、都市部はもちろん、田舎でも見かけることが多い
便利な交通機関である。路線バスを自由に利用できれば格安で、きめ細かな移動ができるのだ。
ただ、街中ではあまりにもゴチャゴチャしている路線バス、言葉も通じないし、運賃は先払いか?
後払いか?だいたい、自分の行きたい所へ向かうバスはどれなのか?とにかく分かりずらいものである。
自分の台湾旅行経験から路線バスの利用についてまとめてみました。路線バスに乗りこなすことができれば
その地域に溶け込めるような楽しみもあるのだ。

2013年5月9日 北海道旅行 道北(礼文島最北端 スコトン岬)のページを作成しました。
日本最北の離島、礼文島の最北の岬スコトン岬、まわりは広い原野そしてその向こうに
広がる海と海馬島(とどしま)、感動的な風景が広がるのだ。
ウォーキングコースの始点でもあり礼文島に訪れる人の多くは
香深フェリーターミナルに入港し、そこから礼文島最北の岬「スコトン岬」
へと向かうであろう。何もないような岬であるが、
売店が一軒あり昆布ソフトクリームが美味しかった!そして
岬の下の驚くようなところに民宿が建っている!

2013年5月4日 京都旅行 (食事について)のページを更新しました。
国内外から多くの観光客が訪れる京都、グルメを満喫するのもいい。
高級感を求めるなら万以上はするような会席料理や京風フランス料理
また、夏は涼しい川床料理などがある。すばらしい旅の思い出を作ることができるだろう。
手軽ながらちょっと贅沢なミニ会席なら3,000円台で楽しむことができる。
庶民の味「おばんざい」や〜御膳や〜弁当、湯豆腐定食、しめ鯖など
1,000円台で味わえることもできるのだ。京の料理は全体的にさっぱりめ
物足りないと思ったら食い倒れの大阪へ行くのもいい!京都からすぐだ。

2013年4月27日 韓国旅行 (旅をするのに注意したこと)のページを作成しました。
海外ともなれば言葉も通じない。多かれ少なかれ食の文化や習慣も異なるもの
体調管理や出国手続き、交通機関に荷物の管理など個人で歩けばちょっとしたことでも
困ることもあるのだ。日本人にとって親しみやすいお隣の韓国だってそう思うこともある。
小さなトラブルを中心に自分が韓国旅行で困ったことや注意したことをまとめてみました。
ちょっとしたことで避けられるトラブルも多い。海外注意情報などいろいろ調べて
安心で楽しい海外旅行をしたいもの!
異文化体験をすれば楽しいことも沢山あるし、多くの人に親切に感動することだってあるのだ。

2013年4月24日 イタリア旅行 ローマ観光「サンタンジェロ城」のページを作成しました。
サンピエトロ大聖堂で有名なバチカン市国へ向かう途中、テベレ川のほとりに建つ円柱状の城
「サンタンジェロ城」日本の弥生時代にあたる139年に建てられ、ローマ皇帝の廟、そして
牢獄、要塞としての役割を果たし、現在は博物館である。西洋を想わせる鎧や武器などが展示
そして何よりも魅力的なのが、上から眺めるローマの町の姿であろう。
サンタンジェロ橋に飾られている天使像や観光客の多い周辺の雰囲気もいいのだ
ローマ観光を楽しむならサンピエトロ大聖堂に訪れる旅行者も多いはず
時間が許せばサンタンジェロ城見物もしてみたいものだ。

2013年4月21日 北海道旅行 札幌「北海道大学植物園」のページを作成しました。
赤レンガで御なじみの旧本庁舎近く、JR札幌駅や大通公園から徒歩圏内の札幌の街中にある
植物園、約13万平方メートルの敷地の中に約4,000種類の植物が育てられてる。
中は林に小川のせせらぎなど都会の真ん中とは思えないような空気につつまれている。
そして、魅力と思ったのがアイヌ民族の生活用品の展示などがされる北方民族の資料室
そして明治15年に作られた北海道最古の博物館ではエゾオオカミや樺太犬「タロ」の剥製が展示されており
興味深いのだ。ライラック並木なども北海道らしさがあってよかった。

2013年4月16日 ハワイ旅行「リッチな旅とチープな旅の違い」のページを作成しました。
例えばハワイ6日間というプランを見ると5万円以下の驚くべき格安旅行から
50万円くらいするような高額なプランまでさまざま、おもいっきり贅沢な旅をするのもいいし
安くても満喫できることも多い。自分の旅行経験や調査から値段の違いをいくつかまとめてみました。
10倍も値段が違うなら泊まるホテルやサービスの違いも大きいと思うが
1.5倍位の違いなら中身はそれほど変わらなかったという話も聞くし
しかし、安いということは見えないリスクもありうる。多少高くても安心をかいたい!
そういう考えの人もおおいであろう。

2013年4月12日 台湾旅行「台北や高雄の交通機関(MRT「地下鉄」)」のページを更新しました。
個人旅行はもちろん、現地自由行動のフリープランなどで台湾旅行をするとき
台北や高雄を個人でまわることがある。そのとき安くて分かりやすく便利なのがMRT
いわゆる地下鉄である。路線図も色分けしていて分かりやすく言葉の心配はほとんどいらない。
自分はMRTを主に台北まわりを楽しんだ。ただ、言葉の通じない海外
ちょっとしたことでも戸惑うこともあるし、思わぬトラブルに巻き込まれることもある。
ガイドブックなどで下調べはしっかりしたい。
自分の旅行経験からMRTの利用方法や注意したいと思ったことをまとめてみました。

2013年3月26日 韓国旅行「出発までの計画」のページを更新しました。
日本の隣国であり、格安で気軽に行くことができる韓国、しかし海外である以上
パスポートの準備やチケットの手配など国内旅行以上に気を使うもの
他にも韓国のどのように楽しみたいか?どのような魅力があるのか?
いろいろ調べてみたいものだ。また、ツアー(フリープラン)に参加するのか
格安航空券やホテルなど別々に手配する個人旅行で行くのか も考える。
韓国なら格安航空会社LCCもでているし、インターネットでで簡単にホテルの予約もできた。
もちろん、驚くほどに格安なフリープランも多いのだ。

2013年3月23日 北海道旅行「利尻島、礼文島までの船旅」のページを作成しました。
道北に訪れたらぜひとも行ってみたいのが礼文島や利尻島、最果ての地に訪れた実感がある。
稚内からフェリーで訪れるのが一般的、2時間弱の船旅も楽しみたい。
フェリーターミナルや船内、船からの眺めなどを紀行文方式でまとめてみました。
稚内フェリーターミナルから出航、そこから眺める街やノシャップ岬、そして
しぶきをあげならが走るフェリー、遠くには利尻島や礼文島を望むのだ。
そして、島がどんどん近くなり、海から家や車が見えるようになったときの感動
入港するときの見送りの人など離島独特の風情も感じられるのだ。

2013年3月19日 京都旅行「源氏物語ミュージアム」のページを作成しました。
桜の名所、そして平等院で有名な宇治、ここは源氏物語の舞台の一つでもあった。
その源氏物語や当時の平安貴族の生活などを紹介した博物館についてまとめてみました。
平安時代の貴族の生活の他、当時、京の都から宇治までのみちのりなどを紹介している。
今は電車で簡単に行ける宇治、当時は山を越えて川を渡り、大変な道のりであったことを
うかがわせる。それゆえ、宇治は別天地でなかったのかとも思うのだ。
他にも源氏物語を映像で紹介したり、喫茶室や図書室などがある。
近代的な建物なので気持ちもいい。宇治観光のついでに訪れて
平安時代の宇治を想像するのもいいと思った。

2013年3月8日 フランス旅行「パリの宿泊について」のページを作成しました。
フランス旅行ならパリで1泊2泊する旅行者も多いはず!もちろんパリには多くの宿泊設備があり
一般的なホテルでも高級ホテルからエコノミータイプまでさまざま、またパリ中心部からちょっと離れた
モンマルトルなど安いホテルを多く見かけた。他にもキッチン付の宿「アパートメント」マルシェ(市場)で買物をして
料理をしたり・・・まるでパリに住んでいるような気持ちになれるのが魅力的ではないか?
また、一人旅やバックパーカーに人気があるユーズホステルやドミトリータイプ
の宿はパリの中心部にありながら20〜30ユーロ台で泊まることもできるし、
いろんな人と情報交換ができることもある。格安航空券やホテルなどバラで手配する個人旅行なら
宿で選択幅は広いしツアーでも追加料金でアップグレードを計ることができることもあるとか?

2013年3月6日 北海道旅行より道北「礼文島はこうなっている」のページを作成しました。
利尻島に引き続き、礼文島についてまとめてみました。「花の浮島」と呼ばれるこの島の特徴は
低地でありながら高山帯を満喫できることだ。広々とした草原の向こうには青い海が広がる
感動的な風景に出会える。また、島の最北端のスコトン岬に立つと最果ての地を感じることができる。
また、個性的な宿も多いのもいい。日帰りでも楽しめるが時間があれば2泊位して
島を歩いてもみたい。愛とロマンの8時間コースという道もあるのだ。
(危険もあるので体力と下調べはしっかりしたいが・・・)
あとはグルメ、名物といえばウニやホッケといった魚介類、1泊2食の宿に泊まって新鮮な魚介類
を満喫するのもいいし、香深などの食堂に訪れるのもいい。ウニむき体験センターというところもあった。

2013年3月1日 京都旅行 タクシーを利用のページを更新しました。
どこでも好きなところへ行けるタクシーは便利な存在、例えば夜、駅前の京都タワーの展望をした後
タクシーで祇園へ行き、飲食を楽しんだ。ホテルや店の前まで行ってくれるし料金は千円ちょっとなので4人位で
利用するならお得な感じもした。そして便利なのが観光タクシー、3時間とか5時間チャーターして
観光地をまわるのだ。運転手はガイドも兼ねているし、襖絵や天井画、そして庭園など分かりやすく説明して
くれるのだ。ただ、見ているだけではよく分からないがガイドをしてくれると、興味を注ぐもの
他にも関西国際空港や伊丹空港からの定額タクシー、通常よりも運賃は安いし
空港から大荷物で電車やバスに乗り換えるのは大変!それにホテルまでも遠い。
そんなとき便利な存在であろう!





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