京都旅行より

食事について

その地域の食事の良し悪しで旅の楽しさが変わることもある
国内外から多くの観光客が訪れる国際観光都市「京都」
高級感ある会席料理や安く気軽に楽しめる食事など
とにかくバライティーに富んでいるのだ。
自分の旅行経験から京都の食事をまとめてみました。




京都でグルメを満喫しよう!











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バライティーに富んだ京都の食事
高級料理かたカジュアルな料理までさまざま

京料理と聞けばかなり高級感を感じるかと思う。確かに上をみれば数万円もするような
会席料理の店もある。しかし、多くの観光客が訪れる京都
1,000〜3,000円位で京都らしい食事を楽しめるところも多いのだ。

個性ある店も多い
祇園や花見小路、また昼の嵐山など歩くと、風情ある町並みに
個性ある店も多いのだ。〜会席とか〜御膳といった料理も多いが
ほかにも京風にアレンジした西洋料理などバライティーに富んでいるのも面白いところ
そういったグルメを満喫するのも京都旅行の醍醐味だと思っている。
先斗町などで飲み歩くのもいいのだ。



京都での食事を以下のように分けてみました。

1.せっかくの京都旅行高級感ある料理を楽しむ

予算5,000〜10,000円
会席料理や川床料理など

2.値段はそこそこでゆったりとした感じで食事を楽しむ
予算3,000〜5,000円
湯豆腐のコースや精進料理、〜御膳など

3.京都で飲み歩く
予算2,000〜5,000円

4.カジュアルにそして京都らしく
予算1,500〜2,000円

5.食べ歩きやデザート、コーヒー
予算100〜1,000円
抹茶パフェを楽しみとしている

6.駅弁や駅そば
予算300〜1,200円
鉄道旅行にいい!

7.スーパーで買ってホテルで食べる
予算500〜1,500円
安くていいもの?

8.京都でモーニング
予算500円前後
コーヒーセットでゆったりと

9.夏祭りの屋台
予算1,000円前後
宿の近くで夏祭りをしていた



1.せっかくの京都旅行高級感ある料理を楽しむ
予算5,000〜10,000円

祇園やその周辺(花見小路)で会席料理

京都の高級料理といえば「会席料理」ではないだろうか?
豆腐に魚、てんぷらに野菜、寿司など京都名物の料理が
1品1品コースとなって出てくるのだ。もちろん、味も創意工夫をこらしているし
変化に富んだ味を楽しめる。盛り付けを美しく、目も楽しませてくれるのだ。
部屋も街中とは思えないほどに落ち着いたたたずまいで
ゆったりと食事を楽しめる。
すばらしい思い出をつくらせてくれた。
予算はだいたい8,000〜10,000円ほどだが、上をみれば数万円というところもあるだろう。
ちなみに昼食なら6,000〜7,000円位で楽しめるところもあった。
あとお酒をつければ+700〜1,000円で久保田の万寿といった
高級感ある日本酒を取り扱う店もある。
高級なお酒を求めるならお酒だけでも1合1,000〜3,000円は普通かもしれない。

3,000〜4,000円ほどでミニ会席も
会席料理を楽しみたいけど予算が5,000円オーバーするのはもったいない
そういう旅行者も多いはず、昼時に祇園周辺を歩いていたらミニ会席というメニューがあり
3,000〜4,000円位で取り扱っていた。予約なしの店もあるし
比較的気軽に高級感ある食事を楽しむことができるのではないか?

京風フランス料理など
京都でフランス料理と聞けば不釣合いな感じがするが、祇園やその周辺を歩くと
町谷ののような建物に京都風にアレンジしたフランス料理店を見かけた。
落ち着いた和風のたたずまい。雰囲気もよさそうだ。


京都らしいおちついたたたずまいの花見小路
(高級感ある店も多い)





 
バライティーに富んだ味を楽しむ会席料理を楽しむのもいい。
(他にもいろんな料理が出される)


貴船で川床料理

京都の夏の風物詩ともいえよう、川の上で鮎などの川魚のコースを味わう川床料理
川風が気持ちいいのだ。祇園周辺の鴨川の他、貴船川での川床料理も有名である。
コースによるが値段は1万円前後といったところだろう。
数万円というところもある。
5,000円以下の川床料理も!?
まれではあるがランチコースということで3,000〜4,000円位で楽しめる川床料理もあった。
お酒をつけて5,000円位であった。
会席料理や川床料理がセットになった宿に泊まる。
せっかくゆったりとした食事を楽しむのだから、宿泊も楽しみたい
貴船や祇園にはそういったニーズに答えるような高級感ある旅館もある。
これもいろんなコースがあるだろうが、インターネットの予約サイトでパッと見て
1泊2食30,000円前後といったところが目立った。
もちろん、部屋もすばらしいのだ。

 
夏は涼しい川床料理もいい


事前の調査や予約をしよう!

会席料理でも5,000円程度であったり昼食時ならば予約なしで入れる店もあるが
金額的にブラリといった雰囲気ではないだろう。
それに、そういった食事を京都旅行の楽しみとする人も多いだろう。
自分の場合、インターネットである程度下調べ
予約をするか、しなくても当日の状況を確認するようにしている。



2.値段はそこそこでゆったりとした感じで食事を楽しむ
予算3,000〜5,000円

湯豆腐のコース

昼食時に嵐山へ行く人は多いと思う。シーズンともなればすごい賑わい嵐山
嵐山や化野そして銀閣寺周辺など多くの店が集まるエリア
そこでよく目にするのが湯豆腐料理、定食屋のようなところで食べるところが多いが
お座敷で庭園を眺めながらゆっくり食べられる店もあり
だいたい、3,000円といったところ
(天龍寺境内の西山艸堂で湯豆腐を食べた。)
人気があるのが嵐山の渡月橋近く天龍寺境内にある西山艸堂の湯豆腐
あいていれば予約なしでも入れるが、予約して入った。
中は混んでいたが境内で庭をみながら食べる湯豆腐のコースもよかった。
値段は3,150円円だった。人気があるのも納得、
豆腐のみならずご飯や汁物の味も工夫を凝らしているし
お寺の境内といった雰囲気もよかった。


湯豆腐料理を味わう


精進料理

精進料理の店もあり、昼食時には3,000円位の店を見かけた。
質素は雰囲気を感じられるが、味付けなど創意工夫をこらしており
肉や魚がなくても満足できる味付けであることも多い。
さっぱりで後味がいいもの精進料理の魅力である。

(大慈院内にある泉仙で鉄鉢料理を食べた)
境内に多くの塔頭(子院)がある大徳寺 その一つに大慈院という院があり
その泉仙で托鉢料理という精進料理を食べた。
コースで出てきて、味もそれぞれ、
食器の鉢を重ねると最後に丸くなるもの面白い
教えを説いているのだろう。

 


托鉢料理
いろんなメニューがあるのだ。


〜御膳とか〜弁当など

祇園やその周辺を歩くと、町家風の京都らしい店を多く見かける。
会席料理やフランス料理など高級料理ばかりでなく
〜御膳とか〜弁当といったメニューがある
コースではないが小鉢に小鍋 お造りに御飯、お吸い物などがついている。
メニューはほぼ同じで
夜だと8千円とか1万円もする会席料理を
昼食の御膳にすれば4,000円位ということもあると聞いた。

夕食時
八坂神社裏手に安い店あり!

昼食時なら高級感があっても比較的安い店もあるが
夕食ともなると高くなることも多い。
そこで、友人にすすめられたのは八坂神社の裏手
円山公園内だった。夜は暗くて、何もなさそうだったが
高級感がありそうな店の明かりが何件かチラホラみえた。
高いのは5000〜8000円なんてのもあったが、安いのは
夕食で質素であるものの2500〜3500円の御膳があった。


2,520円であった


予約することはあまりないが

人気がある店で食事をするなら予約をしたいが3,000円位ならば
予約をしなくても入れることもあった。もしくは予約を受け付けてくれなかったこともあった。
しかし、シーズンによっては込み合うこともあるし、お目当ての店があるなら
事前に確認はしたい。できれば予約をしておいた方が無難だと思う。
経験上、精進料理など適当に歩いて見つけることは難しかったし
特別メニューだと限定〜食ということもあるのだ。



3.京都で飲み歩く
予算2,000〜10,000円

先斗町や河原町

夜の飲み歩き食べ歩きを楽しみに旅を楽しむ人も多いと思う。
京都の歓楽街といえば、祇園のすぐ西側、先斗町(ぽんとちょう)や木屋町通り
そして河原町とその周辺であろう。古くからの歓楽街で新撰組で有名な池田屋跡
に坂本竜馬が暗殺された近江屋跡など幕末の舞台になったところでも有名だ。
自分も夜の飲食(飲酒?)ではその周辺を歩くことが多い。
ちなみに
先斗町は歴史的で京都らしさを感じるエリア、狭い道がなんとも風情ある観光客に人気があるだろう。
すぐ横が鴨川で川を眺めながら京料理を楽しむ店もあれば
こじんまりとした居酒屋で和気あいあいと飲食を楽しむような店などさまざま
値段も多種多様で川床なら1万円は普通だし
こじんまりした店で湯葉鍋などつまみに飲酒を楽しむなら3,000円位といったところだろう。
あと、桜や紅葉のシーズンはかなりのこみあいで
ほとんどの居酒屋で満席、あちこちで断られた経験がある。
鴨川を眺めながらゆったり食事を楽しみたいなら予約した方がいいだろう。
先斗町からすぐ隣、東側には木屋町通り
高瀬川沿いにある道で先斗町の賑わいとは裏腹に
落ち着いたたたずまいであり、落ち着いた雰囲気の店があるのだ。
そして河原町に入ると雰囲気は一変、とにかくすごい賑わいなのだ。
全国チェーンの大衆居酒屋が多いエリア
「京都らしさ」は感じないかもしれないが、「飲めればいい!」とか「安さ」を求めるならおすすめエリアだ。
地元風の人も目立つ。


先斗町
(京都らしさを感じる。)


おばんざい

京都の街中を歩くと居酒屋などで「おばんざい」というメニューを見ることがあると思う。
京都名物であるが、簡単に言えば「惣菜」のことである。
居酒屋のメニューに載っていることも多いし、先斗町周辺など観光客が訪れるエリアでも
おばんざい〜品〜円なんて看板を目にする。
〜の煮物などもの珍しいものでもないが健康的だし、京都庶民の味としての魅力もあるだろう。
酒のつまみにもいいし、飲まない人でもご飯といっしょにいいと思う。
(おばんざいでも多種多様)
お惣菜でも多種多様であるが
店によっても多種多様で、出来立ての熱々を出してくれる店もあれば
冷凍品ではないか?と思う品を持ってくることもある。
個人的には、あまり目立たないところでも、地元の人で賑わいそうな居酒屋でおばんざい
を注文することが多い。
ちなみにおばんざいならちょっとビールやお酒を入れて2,000〜3,000位でおさめている。


庶民的な味「おばんざい」


京鍋

先斗町の大衆居酒屋で京鍋というを食べてみた。湯葉や京野菜などが沢山入っており
自分が食べたところは豆乳も入っていた。味はさっぱりで七味唐辛子など薬味をいれて味を調整するらしい。
コースだと5000円も6000円もすることはざららしいがちょっとした居酒屋で2000円もしないで味わえた。


豆乳に野菜たっぷりの鍋


全体的にさっぱり、脂っこいものを好むなら大阪へ行っている。

ちなみに京都の食事がさっぱりであることが多い。飲みすぎない限り翌日胃がもたれた
ことがないのが魅力である(^^)しかし「物足りない」と思う場合は大阪で飲んだり食べたりすることが多い。
京阪電車なら400円たらずで大阪、JRのフリー切符を持っているなら京都駅から新快速を使えば1時間も
しないで大阪まで行ける。自分が好むのは新世界や道頓堀で串焼きやフグ料理、たこ焼きを食べながら
お酒で楽しむといったところ、京都とは雰囲気はガラリと変わる。

 
大阪道頓堀でフグ料理!


4.カジュアルにそして京都らしく
予算1,500〜2,000円

〜御膳とか〜弁当など

一般的な旅行者で最も人気が高いのでは?そう思っている。
昼食時の嵐山や祇園周辺、清水寺や銀閣寺周辺など多くの旅行者が訪れそうな
エリアには多くのみやげ物屋などがあり、食堂も多い。
店先にメニューが置かれていることも多く
〜御膳2,000円とか1,500円と書かれていることが多い。
一般の食堂の感覚で京都らしさを味わえる魅力がある。


1,000前後の価格で京都らしい食事を楽しむ


「そば」や「うどん」

そばやうどんの店もあるし、中には湯葉ラーメンなどぉ売りにしている店もある。
だいたいは1,000円弱で食べることができた。
そばやうどんで1,000円弱、地元の人からみれば割高に見えるものの
観光客にとっては不思議と魅力に感じることがあるみたいだ。
なんでも揃うレストハウス
昼食時に嵐山に訪れる人が多いと思う。
観光渡月橋の北側にはレストハウスが並んでいた。1階はお土産屋で2階が食堂である。
観光地の食堂といった感じで、観光バスでくる団体客もよくみる。メニューは豊富で
ちょっとした京料理の定食が1500〜3000円弱、そば、うどんハンバーグ定食やホットケーキ
など数百円〜千数百円位であった。京料理が苦手という人と行くのにいいかも。
嵐山の場合桂川の南側が穴場であることも
ちなみに観光シーズンの昼時の嵐山ともなればすさまじい混雑である。
桂川にかかる橋「渡月橋」から見て北側が中心部であるのだ。
南側(阪急嵐山線側)にも食堂などがあり意外に穴場であることも多い。
自分は混雑しているとき、渡月橋の南側で車を停めて食事をすることが多い。
値段は高いが、ゆったりお座敷で食事を楽しめる食堂もあった。

JR京都駅周辺
京都の歓楽街といえば祇園や先斗町、河原町ではあるが
JR京都駅周辺も賑やかではある。ただ、「京都らしさ」というよりは
デパートの地下街のような雰囲気であった。
おばんざいやしめ鯖など京都らしさを満喫できる店もある
JR京都駅から夜遅い鉄道や夜行バスを利用するときはそういったところで
食事をすることもある。

しめ鯖
日本料理の一つ「寿司」京都の寿司といえば「しめ鯖」であろう。
JR京都駅周辺の他、祇園周辺にも「しめ鯖」の店があり、時々利用している。
昼食時なら値段も2,000円以下、(1,500〜2,000円位が目立った)たいていは江戸前寿司であるなかに
京都らしいしめ鯖寿司があるのがうれしい。
握りもしっかり、ボリューム感を感じることも多いのだ。


京都で寿司といえばしめ鯖!?


なんでも揃うレストハウス

嵐山の観光渡月橋の北側にはレストハウスが並んでいた。1階はお土産屋で2階が食堂である。
観光地の食堂といった感じで、観光バスでくる団体客もよくみる。メニューは豊富で
ちょっとした京料理の定食が1500〜3000円弱、そば、うどんハンバーグ定食やホットケーキ
など数百円〜千数百円位であった。ファミレスもあった。
子供連れや京料理が苦手という人と行くのにいいかもしれない。


5.食べ歩きやデザート、コーヒー
予算100〜1,000円

抹茶パフェやカキ氷を楽しみとしている

京都の夏はとにかく厚い!(ちなみに冬は寒い!)さらに行動型の観光が多いことから
結構歩くのだ!夏など冷たくて甘いものを食べたくなることも多い。
さらには京都らしさを求め必然的に抹茶パフェや抹茶カキ氷を食べたりする。
祇園や銀閣寺周辺、嵐山に清水坂に二年坂三年坂など京都の有名観光地
そしてJR京都駅周辺を歩くと喫茶店も多く。観光に疲れたときなどチョコッと立ち寄ることも多い。
コーヒーショップも多いがどちらかといえば抹茶パフェや抹茶のカキ氷の店によることが多い。
中には長い行列ができている店もある。


疲れたときに甘くて冷たいカキ氷がいい!?


抹茶や団子

お寺によっては境内に抹茶を出すところもある。
拝観料に含まれている場合もあれば、500円など別途支払いのところもあり
また、寺院周辺に茶屋があり抹茶や団子など扱うところもあるのだ。
お寺の場合、お座敷から庭園など眺めながらゆったりとお茶を楽しむといったパターンが多い
茶屋も、まさに日本茶屋といったところで、団子や抹茶を楽しむといったところ
抹茶500円とか団子1本あたり100円など割高に思えるが
それ以上に雰囲気もよさに魅力を感じるのだ。
街中の喫茶でも抹茶セットが600〜1,000円位で出す店(喫茶店)を見かけた。


境内でゆっくり抹茶を味わうのもいいものだ


6.駅弁や駅そば
予算300〜1,200円

鉄道旅行にいい!

新幹線などで京都に訪れる旅行者も多いと思う。
自分な場合、帰りに京都駅で駅弁を買って帰りの車内で食べることも多い。
なんともしみじみするものもあり、「また京都へ行きたい」そんな気持ちになるのだ。
値段も1,000円前後で和風御膳で「京らしさ」を感じるのだ。
ちなみに
京都の地酒を買って一緒に飲食を楽しむことが多い。
もう一つは駅そば
どちらかといえば通勤途中でさっと食べるのが駅そばであり
大きな街ならどこでも見かけることがあるが
なんとなくその雰囲気もいいのだ。
JR京都駅や山科駅(山科は改札口を出たところ)で食べることがある。


京都旅行の帰り車内で駅弁を食べる


7.スーパーで買ってホテルで食べる
予算500〜1,500円

安くていいもの!?

なんともみそぼらしい感じではあるが、一つの方法でもある。
例えば「わらびもち」などスーパーの観光地の茶屋なら500円位しそうだが
パック詰めならその半額もしないだろう。
日本酒だって特別な高級酒を求めなければ普通のスーパーで京都の地酒は売っているだろう。
もちろん割安で、食堂の半額で購入できることもある。
素泊まりの宿に泊まり、近くにある庶民的なスーパーで買出し
部屋でテレビでも見ながらゆっくりと食事をしたことがある。

8.京都でモーニング
予算300〜500円ほど

コーヒーとのセットでゆったりと

街へ行けば喫茶店やファーストフード店などへ行き、コーヒーとトーストといった
ようなモーニングセットを注文する人も多いと思う。
値段も安くゆったりとしたひとときを過ごせる。
JR京都駅や河原町など街中でそういった店を見かけることもあった。


モーニングセットでゆったり過ごすのもいい


9.夏祭りの屋台
予算1,000円前後

庶民的な雰囲気がいい

これは偶然にも宿の近くで夏祭りをしており
そこの屋台で焼き鳥や焼きそば、ビール 枝豆などを食べたことがある。
町内会で開くような祭りで値段も比較的安め
場所も北野天満宮近くの上京区、歴史的で庶民的なエリア
風情もあった。


夏祭り?の会場で飲食を楽しむ


















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2007〜2013年までの旅行経験をもとに2013年5月に作成
自分の経験とその後の調査により作成しました。
主観的な視点や
状況が変化している場合や実際と異なる事も考えられるので
参考程度に自己責任のもとで調査をしてください。