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1.街中の雰囲気に抵抗を感じた

日本では見られない風景

古いバスや屋台

あちこちに見られる
見た目不衛生な屋台
昭和50年代を想わす古いバス
トラックの荷台を改造した乗合自動車
時折見られる物乞い

さらに

言葉は通じないし
文字も読めないから
怖いと感じるのだ。

日本を出て数時間後に
このような風景に入るから

アメリカやヨーロッパ以上に
カルチャーショックを受けた。


この雰囲気 最初は抵抗を感じた

ドンムアン国際空港にて

空港を出ると庶民的

LCC(格安航空会社)でタイに訪れる場合
ドンムアン国際空港に到着することが多い。
空港内は近代的だが
一歩出るとガラリと一変
庶民的な空気に包まれる。

鉄道でバンコクへ向かう場合

ドンムアン国際空港のすぐ前は
タイ国鉄のドンムアン駅である。
鉄道でバンコクへ向かうもいいが
駅は綺麗とは言い難く
雑貨屋があったり
一見貧しい身なりの人がいたり
そこから
昭和を想わす鉄道が
入るのだから
ギャップを感じた。

さらには

鉄道でバンコクへ向かう
外国人旅行者は少ないらしく
車内(特に3等車)は
かなり庶民色が濃い。

日本を出て数時間後
空港を出ていきなりだから
かなりのギャップを感じた。

ちなみに

エアポートバスやタクシー
フリープランの送迎車の場合は
問題なかった。


空港内


駅に出ると雰囲気は一変


車内の様子(3等車)

2.東南アジアの魅力である

2~3日で慣れた

異文化体験の魅力

最初はカルチャーショックを受けるが
早い人なら2~3日で慣れると思う。
屋台はタイの文化であり
熱帯のタイ
服装はラフだし
食事も屋外型が多い。
親切な人も多いし
何よりも
異文化体験ができるのだから
楽しくもなってきた。

物価も安いし

海外でも欧米より
東南アジアを好む人も多いのが分かる。


慣れると屋台利用も楽しくなった

3.カルチャーショックを緩和させる方法

フリープランに参加

送迎付やオプショナルツアー

タイで珍しい体験したい。
でも最初は不安
その場合 お勧めはフリープランの参加
空港から専用車で送ってもらえる。
旅行会社が紹介するホテルは
エコノミーであっても
そこそこ快適さが保証されることが多い。
現地自由行動だが
最初は現地発のオプショナルツアーに参加すればいい。
バンコクならコンビニも充実
レストランの予約もできる。

慣れたら個人で歩く

2日目3日目から個人で
街歩きをしてみるのもいい。
旅行会社によっては
携帯電話を貸出
困ったときのサポートサービスを行う所もある。


慣れたらトゥクトゥクにも乗りたい

 




 

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