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ルアンパバーンの宿泊設備

1.ルアンパバーンでゲストハウス探し

(1)空港から乗合タクシー

町の中心部に到着

16:00にバンコクから
ルアンパバーン国際空港に到着
入国手続きを済ませ
客待ちの乗合タクシーで
町の中心部へ向かう。
タクシー代は5万Kip(約625円)

世界遺産の観光地でありながら
庶民的な雰囲気がよかった。

十数分で到着したと思う。

スマホのgoogleマップで調べると
ナムカーン川とメコン川に囲まれた
半島のようなエリア
場所もよく
多くのゲストハウスが集まる。


乗合タクシーで町の中心部へ


降りた場所はこんな感じの所

(2)好みのゲストハウスを見つける

多くのゲストハウス

ちょっと裏道に入ると
多くのゲストハウスが見られる。
フランス植民地時代を想わす
建物に「~GUESTHOUSE」
なんて看板があるからすぐに分かる。

ゲストハウス街

(3)部屋など見せてもらった

まずは値段を聞く

ゲストハウスを見ていると
そのほとんどが個人経営
一般家庭のようである。
オープンな雰囲気で
まずは
「はうまっち わんすてぃー」
とでも言って値段を聞く

何件か聞いた所

シャワー
トイレ
エアコンTV付の
ツインで
だいたい
20万Kip(約2,500円)が
一般的なようだ。

ただ

訪れたのは
9月下旬のオフシーズン

空室が目立ち
1泊15万Kipとか
10万Kipとか安めであった。

なお

夏休みや冬期の
ハイシーズンは
どこも満室という位人気だ。
そのときは
予約した方いいだろう。


家庭的な雰囲気もいい

部屋をみせてもらう

「ぷりーず しょー みー るーむ
とでも言って部屋を見せてもらった。
何件か見せてもらい
気に入った宿を選ぶのだ。

(4)Sengphet Guesthouseに決定

場所も雰囲気もいい

1時間位探した所
場所よく、静かで落ち着き
値段も1泊10万Kip(約1,250円)
という安さ。

そこに決定した。


Sengphet Guesthouseの場所

(5)こんなゲストハウス

入口の雰囲気

入口の共同スペース


入口の雰囲気
共同スペース

部屋

TV,シャワー、
トイレ、エアコンあり
木質で落ち着く


部屋の様子
エアコン TVあり


シャワー・トイレ

その他

滞在に便利な
レンタサイクル
ランドリーサービスあり
24時間以内で仕上がる。
共同のベランダあり


レンタサイクルや
ランドリーサービスもある


ベランダもある
(静かで落ち着いた雰囲気)


廊下


朝はバナナとコーヒーのサービス

2.ルアンパバーンのゲストハウスについて

(1)予約した方がいい?

シーズンによってはした方がいい

ラオス有数の観光地でありながら
建築の規制で
大規模な宿泊設備は少ない。
シーズンになると
どこも満室ということも

(2)注意した点

値段・部屋の様子

予約サイトを利用する場合
写真でチェックしよう。
予約しない場合も
部屋は見せてもらった方がいい
大体見せてくれるし
気に入らなければ
断っている。

非常口

消火器などが設置だれていたが
木材を使っている部屋に
窓には鉄格子を付けている所が多い。
火災に対する安全性は
日本の宿より低いように感じた。
緊急時の非常口の
確保はしっかりしたい。

 

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