ハワイ旅行より

オプショナルツアー
に参加しよう!

自由行動日を使って
島内観光やマリンスポーツ
など楽しむツアー!


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いろんな所へ行きたい!
(ハワイ島のコーヒー農園)



目次

1.オプショナルツアーとは?


2.おすすめツアー

(1)はじめてのハワイなら島内観光

(2)ハワイの自然を満喫!
マリンスポーツや体験ツアー


(3)グルメプラン

3.ツアーの申し込み方法


4.注意点


5.おすすめのツアー会社!






1.オプショナルツアーとは?
現地発のツアー
現地発のツアー
島内の観光にマリンスポーツ、
グルメクーポンなど
その種類は多く、
日本語プランも豊富だ。
ホテルまで送迎付もあり

  
オプショナルツアーを楽しむ

個人旅行者や
フリープラン参加者に最適

往復航空券+ホテルセットで
現地自由行動の
フリープランでハワイに
訪れる人がほとんど
そこにオプショナルツアーを
セットしてよりバライティーに
富んだ旅を楽しむ
ハワイ島+オアフ島フリープランでも
オアフ島3泊+ハワイ島3泊など
複数の島に訪れるフリープランに参加
各島でのオプショナルツアーを
セットすることでよりバライティーに富んだ
ハワイ旅行を楽しめる。


キラウエア火山
(ハワイ島周遊ツアーの定番だ)




2.どんなツアーがあるの?

(1)はじめてのハワイなら
島内観光


オアフ島周遊
ワイキキのホテルからオアフ島を
クルリとまわる。
内陸部のドールプランテーションに
北端の町「ハレイワタウン」
「この木なんの木」で有名な
「モアナルア ガーデン」など
オアフ島定番スポットを1日かけてまわる
ツアーが有名
値段も80ドル前後からあった。


モアナルアガーデン
(オアフ島周遊ツアーで
訪れることが多い)



ハワイ島やマウイ島周遊など
ワイキキ(オアフ島)から飛行機で
ネイバーアイランドへ行き
島内周遊を楽しむツアーがある。
値段も350〜400ドル位することがある。
各島のリゾート地から出発する
ツアーなら150ドル位からあった。


マウイ島 シュガートレイン!


専門ツアーでより
ディープなハワイを!

周遊ツアーは短時間でいろいろ
まわれる反面
その多くは
「車窓や展望台からの眺めのみ」
ということが多い。
ハワイの楽しさを肌で感じるなら
専門ツアーがいい!

その例を挙げると
ハナウマ湾
オアフ島周遊ツアーでハナウマ湾へ
行くことが多いが
展望台から眺めるだけ
ハナウマ湾シュノーケリングツアーに
参加すると
浜辺まで行き、シュノーケリングを楽しめる。
サンゴの海で美しい魚と
泳ぐことができるのだ。
20〜25ドル位からあった。


ハナウマ湾


タンタラスの夜景
ワイキキ発人気ツアーの一つ、
ワイキキ中心部から車で30分位行った
タンタラスの丘まで行き、
夜景を見るツアーとにかく感動そのもの!
20ドルからあった。


タンタラスの夜景


ポリネシア カルチャーセンター
オアフ島北東部にあるテーマパーク
ポロネシアの島々の文化体験が
できるのだ!
午後にポリネシアの村めぐりをして
夕方からイブニングショーを見るのが一般的
夕方出発のイブニングショーツアーのみの
ツアーもある。
値段は80ドル位〜
オアフ島内観光+ポリネシア
カルチャーセンターというツアーもあった。


ポリネシアカルチャーセンターの
イブニングショー



真珠湾(パールハーバー)
1941年の真珠湾攻撃で知られる。
パールハーバー
アリゾナ記念館に戦艦ミズーリ号 
潜水艦バウフィン号などに訪れる
パールハーバーだけで半日〜1日
かかるので
オアフ島周遊ツアーで
訪れることはないだろう。
80ドル位からあった。


ミズーリ号からの眺め


ハワイ島に行ったら
マウナケアへ行きたい!

ハワイ諸島最大の島「ハワイ島」
そこでトップクラスの人気を誇るのは
標高4,000m級のマウナケアへ行くツアーだ。
ここから眺めるサンセット 
サンライズはとにかく感動!
値段は160ドル位からあった。
高地にあるため、高山病など心配なら
山麓まで訪れるツアーもあり


標高4000m級の高地に感動!


(2)ハワイの自然を満喫!
マリンスポーツや
体験ツアー


ダイビングやパラセイリング
美しい海を潜るダイビング
パラグライダーのようなもので
300m以上の高さに舞い上がる
日本ではなかなか
体験できないようなプランがある。
100ドル位からあった。
セスナ機体験
セスナ機やヘリコプターで島内を
まわるツアー
例えば
1時間で180ドル 
日本の遊覧飛行より安いだろう。


迫力あるパラセーリング


(3)グルメプランなど
サンセットクルーズ
グルメプランは多いが
気になったのは
サンセット(夕日)を楽しみながら
食事をするプランなど
ディナークルーズなんてのが
80ドル位からあった。
ハワイ旅行の記念にいい!


サンセットを眺めながらの食事



詳しくは
おすすめツアー会社



3.ツアーの申し込み方法
インターネット予約がよかった!
旅行会社の窓口でも予約はできるが
プランの数は限られてしまうし、
割高になることもある。
オプショナルツアー専門の会社なら
とにかくプランが豊富で安いこともある
インターネットで簡単に予約できる。

ネット予約でも安心
インターネット予約だと不安
と思うかもしれない。
しかし
実際は現地のツアー会社に
委託していることがほとんどで
結局「どこで予約しても同じ」
ということが多い
ならば、種類が豊富で
お得なツアーを選んだ方がいいはず!

申し込み方法
簡単である、名前や住所など
必要事項を入力
代金を支払えばいい。
クレジット決済もあるが
日本のツアー会社なら
銀行やコンビニ決済も
受け付けることが多い。

集合場所
ハワイの場合、ホテルまで迎えに
来てくれることも多い。
また、ワイキキの中心部など分かりやすい場所で集合ということもあった。
いずれにせよ
集合時間と場所はしっかりと確認したい。


集合場所と時間を確認しておこう
(ワイキキにて)



4.注意点
予約が入っていない
過去に予約が入っていないことがあった。
予約をしていても何らかのトラブルで遅れることもあった。
海外だと不安大だ。
予約確認証のプリントアウト
ネットで予約した場合 
必ず予約確認証が送られてくる。
プリントアウトして持っていこう。
予約が入っていなくても
予約確認証を見せたら理解してくれた。
連絡先を控えよう
連絡先を控えている。
迎えが来ない場合や
予約が入ってない場合は
すぐにクレームを出している。
そのときに備えて携帯電話の
レンタルもしている。
国際携帯で通話料は高いが
レンタル料はそれほど高くないし
イザというときは安心だ。
初日は予約を入れなかった
天候不順や機材整備(不良)などで
到着が大幅に遅れることもあるのだ。
日付を間違えた
ハワイは日付変更線を通るため
日付の間違いは多いらしい。
0:30出発の星空ツアーなど
1日間違えて参加できなかった人がいた。
行程表を作成
自分で旅行のノートに行程表を
作成して旅行している。
旅行中は曜日感覚が麻痺するため
そういった点でも便利なのだ。

オプショナルツアーが
セットされていることがある

オアフ島内周遊ツアーやタンタラスの
夜景ツアーなど
フリープランによっては
サービスで付いていることがあった。


ワイキキからのショートトリップなら
サービスされることもあった。
(JTBのOLIOLIスニーカー)




5.おすすめツアー会社
ALAN1 net
調べるとハワイだけで500以上もの
プランが紹介されていた。
「こんなツアーがあったのか!」と思う
プランもあり
値段も割引価格で提供していることがあり








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(注意)
2015年8月までの
旅行経験から2016年に
作成しました。
主観的な部分もあり
実際と異なることや、
状況が変化していることも
あります。
参考程度に自己責任
で調査してください。