タイ旅行の情報

 

格安タイ旅行の方法

 




1.飲食費

(1)レストラン

外国人旅行者が多い食堂

100~800Bほど(約360~2,880円)


カオサンにあるレストラン


ノンカーイにある落ち着いたレストラン

このページでいう「レストラン」とは
バンコクのカオサン
チェンマイのナイトバザールなど
外国人旅行者が多いエリアにある食堂
英語メニューは当たり前のようにあるし
味・雰囲気共に安心感はあった。
値段の目安は
モーニングセットで100~150B(約360~540円)
肉や魚料理 1~2皿
ビール1~2本やライスを入れて
200~800B位(約720~2,880円)だった。

以下におおよその値段を示す。

いうまでもないが
屋台やコンビニと比べ割高

トムヤムクン

90~120B(約250~325円)

エビの入ったスープに
アクの効いたダシ
レモン汁など入った料理
タイ料理の代表的存在だ。
おおよそのレストランで出される。

ちなみに

スープ類は100B程度
スープというより
鍋のようなボリューム感があった。


トムヤムクン

ライス

15~20B(約54~72円)

パサパサしたタイ米である。安い。

麺 チャーハン類

50~100B(約180~360円)

タイチャーハンは人気メニュー
タイ米に合うのだ。
他にも
レッドカレーも有名で
100~150B位だった。

卵料理

60~150B(約216~540円)

オムレツなど卵を使った料理がよく見た。
内容によるが60~150B程度

肉料理

100~200B(約360~720円)

チキン、ビーフ、ポークなど
炒めた物が多かった。

魚料理

200~300B(約720~1,080円)

魚料理は揚げ物が多く見られた。
バンコク、チェンマイ、ノンカーイなどは
淡水魚が多いようだ
値段は意外に高く300Bなんてのもザラ
ちなみに
100~150B程度でエビ料理が見られた


卵料理

瓶ビール

大瓶90~150B(約324~540円)

640cc位の瓶ビール
場所や銘柄によって値段は異なるが
大体90~120B程度が多かった。
ちなみに
コンビニだと56~60B

小瓶60~100B(約216~360円)

330CC位の小瓶
多く飲むなら大瓶の方がお得に思えた。


ビールが美味しい

ジュース

30~40B(約108~144円)

コーラやファンタなど
ペットボトルや瓶が多いように思えた。
ちなみに
コンビニだと15~18B

ミネラルウォーター

20~40B(約72~144円)

500cc位のペットボトルの水
日本と同じ感じだ。
ちなみに
コンビニだと7~14B

モーニングセット

80~150B(約288~540円)

目玉焼き、サラダ、パン、コーヒーで100~120B 位
テラスでノンビリ過ごすのもよかった。


モーニングセット

コーヒー

40~60B(約144~216円)

日本同様、ブラックコーヒーで自分で砂糖 ミルクを入れる。
LAOS COFFEE(ラオスコーヒー)など
まれに、ガラスのグラスに砂糖なミルクをドッサリ入れて出されることがあった。
気になるならBlack Coffeeと言った方がいいかも?
ちなみに
屋台だと20~25B

(2)喫茶店・ファーストフード

バンコク チェンマイなど

安くはない

マクドナルドやスターバックスをはじめ
その他 ファストフード店など
バンコクでも外国人の多い。
カオサンやスクムウィットエリア
その他 チェンマイ中心部などで見られた。
マクドナルドのコーヒーが350円位するなど
安いとは言い難い。

ハンバーガーセット

200~400B(約720~1,440円)

ドンムアン国際空港にある
マクドナルドにて
ポテト、ドリンク
ハンバーガー
(チーズバーガー、ダブルバーガー等)
コーヒーだけでも98Bだった。
サイズは日本と比べ大きめだった。


ドンムアン国際空港でコーヒー(98B)

モーニングセット

180~400B(約648~1,440円)

バンコクのスクムウィットエリアのファーストフード店
ちょっとしたモーニングセットでも188Bだった。


モーニングセット(188B)

(3)屋台

どこでも見られた

屋台天国 タイ


あちこちで見られた屋台


夜食にもよかった

タイの街を歩くと
あちこちに屋台が見られる。
特に
鉄道駅やバスターミナル周辺では
かなりの確率で見つかるだろう。
値段は安く
食事は50B前後(約180円)
コーヒーやシェイクなど
20~25B(約72~90円)
といった所

食事

40~50B(約144~180円)

麺類やお粥
ご飯ものなど
麺類といっても
日本のラーメンと異なり質素
小腹がすいたときによく
全体的に美味しかった。
お粥も味が付いている物の質素
ご飯ものには
好きなオカズを2~3種類選んで
皿にのったご飯にかけるといったものがあった。


麺類(40B)


お粥(40B)

すきな「おかず」を選ぶご飯もの(40B)

肉・魚

20~25B(約72~90円)

日本でいう焼鳥サイズの肉や魚
麺類やお粥で物足りないときによかった。


魚(20B)


ソーセージ(25B)

ドリンク

20~25B(約72~90円)

コーヒーやシェイクなど
地下鉄やショッピングセンターにある屋台
「日本のフードコートのような店」
なら45~50B位することがあった。


コーヒー(25B)

(4)コンビニ・雑貨屋

便利である

ちょっとしたものを買う

タイはコンビニが多く雑貨品の店もある。
ミネラルウォーター、ジュース
ホテル内で食べる食事など
買うのに便利だった。

飲料

ミネラルウォーター7~14B(約25~50円)

600cc7B
1L14Bだった。

PETジュース15~18B(約54~65円)

約500ccペットボトルの
コーラやファンタなど

飲むヨーグルト10~13B(約36~47円)

日本のコンビニと同じ

コーヒー28B(約100円)

日本のセブンカフェの大きいサイズほど?


ジュース(約15B)

菓子類

ガムなど10~15B(約36~54円)

ガムやラムネなど

スナック15~20B(約54~72円)

コアラのマーチ
かっぱえびせん
ポテトチップなど

菓子パン12~22B(約43~80円)

日本の菓子パンと同じ

アイスクリーム15~20B(約54~72円)

日本と比べ
ちょっと小さく思えた。


アイスクリーム(25B)

ビール

缶ビール 38~50B(約137~180円)

350cc缶 38~40B(約137~144円)
500cc缶 50B(約180円)


缶ビール(39B)

瓶ビール(約620cc) 56~60B(約202~216円)

食堂やレストランでは
90~120B位すると思えば安い。

弁当35~50B(約126~180円)

タイ風焼きそば35Bなど
ライス(タイ米)の入った弁当もあった。

米2㎏ 50~105B(約180~378円)

タイ米
一般の旅行で
買う人はあまりいないと思うけど
安い!

詳しくはどこで食事をする?を参考にしてください。

2.宿泊費

(1)ホテル

タイのホテル

安~高級ホテル

基本的には日本のホテルと同様だが
バスがなくシャワーのみという所が多い。
気になるなら事前に確認しよう。
場所、宿泊シーズンによって値段は異なる。

中高級ホテル

1,000B以上(約3,600円)

おおむね1,000B以上払えば
中級ホテル以上のグレード
清潔な部屋に
快適なベッドであることが多い。
ただし
シーズンや場所によって異なり
オフシーズンの地方部で1,000B払えば
高級クラスになることがあれば
バンコクのスクムウィットなど
高級ホテルが多いエリアなら
1,000B払っても
小さいホテルで
部屋が狭かったりする。

ツインを2人で泊まれば安上がり

安ホテル

1,000B未満(約3,600円)

600~800B位だろう。
シャワートイレ、エアコンは
付いていることが多いが
建物が古い
部屋が綺麗でないことがある。
これも
シーズンや場所によって異なり
オフシーズンの地方部で800B払えば
結構いいホテルになることがあった。

ツインを2人で泊まれば安上がり


バンコクスクムウィットエリアのホテル(約800Bだった)

(2)ゲストハウス

日本の民宿?

個人経営も多い

民宿と言っていいか分からないが
アパートや一戸建ての別荘のような感じが多い。
シーズンや場所によって異なり
200B位の所もあれば
1,000B以上する所もある。
部屋の「あたりはずれ」も大きい

個室

400~600B未満(約1,440~2,160円)

経験上
600B払えば
シャワートイレエアコン付のツインルームで
大方、快適に過ごせた。
シーズンや場所によって異なり
オフシーズンの地方部なら200Bの個室もあったが
シングルベッド一つに扇風機だけ
シャワートイレ共同など
逆に
1,200Bの4ベッドファミリールームもあった。

ツインを2人で泊まれば安上がり


200Bだった(カンチャナブリ)

ドミトリー(相部屋)

200~600B未満(約720~2,160円)

2段ベッドが2~4台
4~8人部屋が多かった。
高い部屋だと
清潔で各部屋にシャワートイレあり
エアコン完備など


220Bだった(カオサン)

詳しくはタイのホテル(宿泊設備)についてを参考にしてください。

3.交通費(短距離)

(1)トゥクトゥク(オート三輪タクシー)

交渉性

40~150B(約144~540円)


トゥクトゥク

街のあちこちで見られる
トゥクトゥク(オート三輪タクシー)
目安としては
1.5~3㎞位で40~60B
3㎞を超すと100B前後
5㎞を超すと
120~150Bなど
になることがあった。

最初から相場を言ってくる人もいれば
1.5倍位にふっかけてくる人もいた。

帰るフリをしたら安くすることがある。

高いと思ったらしてみよう。

しかし

雨が降っていたり
夜になると
2~3割高くなることがあった。

(2)モーターサイ(バイクタクシー)

交渉性

20~80B(約72~288円)


モーターサイ

バイクの背中に乗る。
最初は怖いが
渋滞が多いバンコク
その他、ゴチャゴチャした
タイの街ではすごく便利
場所によっては
順番待ちができていた。
値段は交渉性
片言英語OK
トゥクトゥクの半額程度が目安に思えた。

ただ

1人
荷物は少ない
1~2㎞位の距離

がいいだろう。

最初から相場を言ってくる人もいれば
1.5倍位にふっかけてくる人もいた。

帰るフリをしたら安くすることがある。

高いと思ったらしてみよう。

しかし

雨が降っていたり
夜になると
2~3割高くなることがあった。

(3)タクシー(バンコク)

バンコクでよく見た

35B~(約126円)


タクシー

バンコクではタクシーもよく見かけたし
トゥクトゥクより安いことがあった。
例えば
1㎞位の移動でもトゥクトゥクは40~50B位
請求することがあるが
メーターで動くタクシーなら
35Bで行けた。

ほとんどメーター制だが

運賃は一部交渉制があると聞くが
ほとんどはメーター制である。
ただ、場所によっては固定相場があるらしく
バンコク市街から高速道路で
ドンムアン国際空港へ行く場合
どのタクシーでも400Bと言われた。

メーターだと150B位
高速代50B位で行けると思うが・・・

(4)バンコク チャオプラヤー川水上ボート

安い便利

15~30B(約54~108円)


チャオプラヤー川水上ボート

バンコクの西側を流れる大きな川「チャオプラヤー川」
旧市街(旧王宮付近)からバンコク駅移動などで利用した。
運賃は15~30B

船に掲げられる旗によって
運行区間や停船する場所が異なり
緑色船(20、32B)
黄旗船(20B)
オレンジ旗船(15B)
旗なし船(約10B)
など
ガイドブックを調べれば
すぐに分かるはずだ。

(5)バンコク 運河水上ボート

安い便利

10~20B(約36~72円)


運河水上ボート

バンコクの東西を結ぶセーンセープ運河を走るボート
旧市街と新市街の移動に利用した。
渋滞に巻き込まれない為便利
1回あたり10~20B(約36~72円)で乗れた。

(6)バンコクBTS・MRT(スカイトレイン・地下鉄)

分かりやすくて便利

25~40B(約90~144円)


スカイトレイン

バンコクではスカイトレインや地下鉄が走っている
乗車方法や車内の雰囲気は日本と同じ
初乗りが16Bで距離に応じて数Bすつ加算されるが
街中の移動で25~40B
船や路線バスと比べ割高だが
早くて分かりやすい。

(7)バンコク 路線バス

安さが魅力だが

10~15B位(約36~54円)


路線バス

バンコク 最近はチェンマイでも見かける路線バス
特にバンコクは本数が多く
こまわりが利き使いこなせばメチャクチャ便利だろうが
細かすぎて分かりにくい
あちこちまわるので時間がかかる
大きな荷物が不向き
バス停の場所が分からないなど
などデメリットもある。

運賃は距離ではなく
バスルートによってによって異なる
つまり 同じ距離でも運賃が異なることがある。
しかし値段は安く
バンコクの街中移動で10~15B程度だった。

(8)ソンテオ(トラックの荷台)

安い地方交通機関

1回20~30B(約72~108円)


ソンテオ

地方でよく見かけたが
バンコク郊外でも見た。
トラックの荷台を改造しており
乗合タクシーみたいなもの
トゥクトゥクと比べ安上がり。

(9)レンタサイクル

場所によっては便利

1日50B(約180円)


レンタサイクル

アユタヤやチェンマイなど
街がコンパクトにおさまり
平坦であることからレンタサイクルが便利
1日50Bという所が多かった。
ちなみに
レンタルバイクは原付(スクーター)で200Bなど

詳しくは街中の交通機関を参考にしてください。

4.交通費(中長距離)

(1)鉄道

バンコク~チェンマイ

250~1450B(約900~5,220円)

バンコクからチェンマイまで約700㎞
鉄道だと13~16時間で到着
列車の種類(特急、快速等)
グレードによって大きく異なる。

3等席なら250Bしない位
自由席、4人用のボックス

2等席なら450B

2等寝台なら750~850B

1等寝台なら1,250~1,450B

上段下段によっても値段は異なる。


3等席


2等席(旧車両)


2等寝台


1等寝台
(共同シャワーもあった)

バンコク~ドンムアン~アユタヤ

20~50B(約72~180円)

40~80㎞位の距離
1~2時間
快速の3等車で20~30B程度だった。


ドンムアン駅にて

(1)中長距離バス

バンコク~チェンマイ

500~800B(約1,800~2,880円)

10時間位で到着
VIPバスや普通バスなどグレードによって運賃は異なる。
チェンマイのゲストハウス街から
バンコクのカオサンなど
ツアーバスも出ており
300B位で乗ったことがある。


長距離バス

バンコク~アユタヤ

60~80B(約216~288円)

2~3時間程度
ミニバス(ワゴン)もあった。


ミニバス

5.その他

(1)拝観料や入場料

寺院や博物館

無料~500B(約0~1,800円)

かなり開きがある。
寺院など拝観無料の所があるし
バンコクで人気スポット
ワットプラケオ+旧王宮で500B(外国人)
巨大寝仏で知られるワット・ポー200B(外国人)
象乗り体験すれば250~500Bなど

50~100Bの所が多かった。


人気のワット・プラケオ、旧王宮500B(約1,800円)


象乗体験 250~500B(約900~1,800円)

(2)お土産代

多種多様

100~200B(約260~720円)が多かった

かなり開きがあるがあるので何とも言えないが
小さな象の木彫り
飾り物
ちょっとした財布など
1つ100Bというのが多かった。
大き目になると
200Bとか300Bになる。

菓子類(ドライフルーツ)など
それなりのお土産屋だと
1箱150~200B位はする。
日本でクッキーや饅頭を買えば
500~1,000円位すると思えば
一概に安いとはいえない。

ドライフルーツなどコンビニで買えば
1袋25~50B程度で買えた。

(3)ランドリーサービス

ゲストハウス街でよく見かけた

30B/㎏(108円)

チェンマイの旧市街
バンコクのカオサンなど
ゲストハウスの多いエリアに見かけた。
30B/㎏が一般的なようだ。
経験上24時間位で仕上がる。
クリーニングでなく
個人の洗濯機を使うのが一般的だ。
安そうに思えるが
ズボンにパンツ、Tシャツ数日分
を入れると1㎏は簡単に超えてしまった。
コインランドリーみたいなのもあり
洗濯機が置かれ
大きさに応じて
20Bや30Bなど

(4)雑貨品

コンビニにて

スプーン フォークセット33B(約119円)

タイはスプーンとフォークで食べることが多い。

ウェットテッシュ25~29B(約90~105円)

自分は100円ショップで購入
日本から持参した

石鹸 13B(約47円)

ちょっとニオイが強かったが
抵抗を感じず
帰国後日本でも使い続けた。

爪切り小25B 大40B(約90円、144円)

日本の物とほぼ同じだった。

シャーペン ボールペン14~30B(約51~108円)

シャーペン25B
ボールペン14~30Bなど

6.物価全体的にみて

(1)物価は高い?安い?

全体的に安いが

まれに高いことがあった

交通費や屋台の食事
宿泊費など安いと思う。
しかし
ファーストフードや雑貨品など
まれに高いと思うことがあった。

なお、飲料など雑貨品店でも売られているが
コンビニの方が安いことがあった。


市場を歩く
(全体的に物価は安い)

(2)ボラれる?

場所による

ボラれたり ボラれなかったり

物価の安い国では
外国人や特定の人に高値をつける
「ボッたくり」がある。
タイはどうか?
自分の旅行経験からまとめてみると。

レストラン、食堂

外国人の利用が多いレストランや食堂なら
店の入り口にメニューと値段が表示されており
ボラれることは考えられない。
しかし
地元の人が主の食堂や屋台では
値段表示がないので
ボラれても気が付かないだろう。
ただ、経験上高値を付けられたことはほとんどない。
(又は気が付かなかったか?)

雑貨屋、コンビニ

雑貨屋の場合
値段表示がされていないことが多く
ボラれても気が付かないだろう。
ただ、経験上高値を付けられたことはほとんどない。
(又は気が付かなかったか?)
コンビニは値段表示されているので
ボラれることはない。


コンビニ

ホテル、ゲストハウス

中高級ホテルはインターネットや
旅行会社を通して予約するのが一般的
ボラれることはないだろう。
安ホテルでもある程度の規模なら
料金表が準備してあった。

個人で経営しているようなゲストハウスの場合
でも、値段表示があり
ボラれる可能性は低いと思う。

なお

オフシーズンでは
2~5割位安いことはある。


チェンマイのゲストハウス街

交通機関

トゥクトゥク
モーターサイの運賃は交渉性であり
経験上、半分位の確率で
相場の2~5割位の高値を付けてきた。

ただ

雨が降っていたり
日が暮れて途方に暮れているときなど
値切ったら相手にしてくれないことがあった。

駅前など
トゥクトゥクの運賃表示板を見かけることがあったが
+2割位にされることが多く
なかなか安くはしてくれなかった。

メーター制タクシーなら
ボラれる可能性は低いと思うが
何とも言えない。

その他
バス、鉄道、水上ボート等は
ボラれることはないだろう。


交渉性交通機関は相場を把握しておきたい。

(3)税金やサービス料は?

ほとんど表示価格通り

高級ホテルや高級レストランの場合は不明だが
タイ旅行で消費税(外税)やサービス料、チップを払ったことはない。
レストランのメニューに109Bと書いてあったら
その金額を払えばいいのだ。

お釣りを間違える?

滅多にないが、会計時 お釣りを間違える可能性がある。
特にレストランで飲食
色んな物をバラバラで注文すると
会計が複雑になるうえに
日本ほど丁寧に会計しているとは思えなかった。

お互いにしっかり確認しよう。

 

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